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マイナンバーを、きちんと受け取って活用するために。

更新日:2015年9月24日

あなたのマイナンバーは、平成27年10月以降に送付されます。

4つのポイントを確認して確実に受け取り、有効に利用しましょう。

ポイント1「住所確認!」

原則として、マイナンバーは住民票の世帯ごとにお送りします。

住民票の住所と異なるところにお住まいの方は、受け取ることができない可能性がありますのでご注意ください。

ポイント2「マイナンバーは10月以降、簡易書留で届きます」

  以下の3つが入っているか確認しましょう。

  □ マイナンバーの通知カード

  □ 「個人番号カード」の申請書と返信用封筒

  □ 説明書

  ※通知カードは大切に保管してください。再発行は有料になります。

ポイント3「個人番号カードを申請」 

  個人番号カードを申請しましょう。申請方法は主に2通りあります。

  〕港で申請

   個人番号カードの申請書にご本人の顔写真を貼り、返信用封筒に入れて郵便ポストへ。

  ∋堋村の窓口で申請

   個人番号カードの申請書にご本人の顔写真を貼り、返信用封筒に入れて市町村の窓口へ。

  オンラインで申請

   スマートフォンやパソコンで、所定のフォームからオンラインで申請。

ポイント4「個人番号カードを受け取る」

  平成28年1月以降、ご本人が市町村の窓口で受け取れます。

  無料で受け取れますが、その際には、以下の3つが必要となります。

  ‖臉擇吠欖匹靴討い拭崢銘離ード」

  個人番号カードの準備ができたことを知らせる「交付通知書」

  1薪礁筏証などの本人確認書類

  ※受け取る際、オンラインでの本人確認等に使う「パスワード設定」が必要になります。

  ※住民基本台帳カードをお持ちの方は、個人番号カード受け取りの際にご返納ください。

 通知カードは、次のような形式で送られます。

通知カード(案)表通知カード(案)裏

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

      表               裏

※この通知カードのデザインは、H27年7月時点のものですので、一部変更になる可能性があります。

個人番号カードは無料で取得でき、本人確認に利用できる公的身分証明書です。

個人番号カードとは、マイナンバーを記載した書類の提出や、様々な本人確認の場面で利用できるカードです。

市町村に申請することで、平成28年1月以降に交付されます。

○ マイナンバーを記載した書類を提出する際、通知カードなど番号が正しいことを確認するための書類の提示も求められますが、通知カードだけでは法律上義務付けられている本人確認は完了できず、運転免許証などの書類を用意する必要があります。

○ マイナンバーが記載された個人番号カードなら、顔写真があるので本人確認が1枚で完了します。

個人番号カード(表)個人番号カード(裏)

 

 

プラスチック製

 

【表面】氏名、住所、生年月日、 【裏面】マイナンバー等が記載、
    性別、本人の写真        ICチップ搭載

 

※住基カードは有効期限まで利用できますが、個人番号カードとの重複所持はできません。

※カードのデザインは、現在検討中です。

もっと詳しく知りたい方は

内閣官房のホームページは『マイナンバー』で検索

『政府広報』のホームページにも動画など多様な広報物があります。

マイナンバーのコールセンター

0570−20−0178

[全国共通ナビダイヤル]平日9:30〜17:30(土日祝・年末年始を除く)

※ナビダイヤルは通話料がかかります。

※一部IP電話等で上記ダイヤルに繋がらない場合は、050−3816−9405におかけください。

※外国語対応(英語、中国語、韓国語、スペイン語、ポルトガル語)は、0570−20−0291におかけください。


お問い合わせ

美里町役場 中央庁舎 総務課
電話番号:0964-46-2111この記事に関するお問い合わせ


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